ポーレンって
昔から食べられてきた
完全食品です


 



ポーレンは有史以前から食品として利用されていた可能性が、遺跡の発掘などから推定されています。 前記のように数万年間も生きていた例も有るように、良好な状態では、活きたまま長期間保存できる特殊な食品として扱われていた可能性があります。

穀類を主とした種子類は外殻(籾殻)を除くことにより、主食として大量に活用されてきましたが、同じ生殖細胞であるポーレンは、大量の収穫・消費は困難でした。 最近の科学的分析の結果、益々ポーレンの中身は健康の為に非常に有効なものであると認識されてきました。 しかし、現代においても、 外殻は硬いだけでなく、通常に摂食したのでは、胃液などで消化されることは少なく、そのまま食べてもほとんど未消化のまま排泄(90%以上)されてしまうので、日常的な食品としては活用されないままでした。

また、もう一つの問題は、大量に収穫する事が困難である、ということです。ビーポーレンと言われる、ミツバチが集めてきたポーレンは不純物が多く品質が一定せず、また、水分が多いため腐さりやすく保存が困難でした。
しかし、昔からバランスよく配合された素晴らしい栄養成分が有ると知られていたため、parfect food 完全食品と呼ばれていました。
ポーレンpollenって
 食べられる花粉なんです。
ポーレンって昔から食べら
 れてきた完全食品です。
世界で最初、最高のポーレン
 供給拠点がスウーデンです。
ポーレンの中身は生命再生・
 維持の基本が充満しています。
過去15年も続いたスウエー
 デン大使館での シンポジウム
 
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