世界で最初、最高の
ポーレン供給拠点

スウェーデンです

 



鉄道員でアマチュアの養蜂家であったスウェーデンのイエスタ・カールソン氏が、第二次世界大戦の直後から、花粉の安定した大量収穫と、消化の良い食品化という未知の分野に挑戦を始めました。 彼は10年余りの研究の末に、この二大課題を解決し、食に適した花粉が採取できる植物の栽培から、収穫機械、外殻の除去、保存方法まで開発したのが1957年でした。
従来のビーポーレンと最も異なる点は、管理栽培された特定植物から一挙に収穫し、ポーレンの外殻を酵素によって処理し、中身のみを他の不純物を排除して取り出したエキスですから、工程管理は工場で物を造るのに近い管理が出来、品質も非常に安定したものとなります。 当社の製品の原料を、ポーレンエキスと表現してますが、いわゆる extract=抽出物 とは異なり、花粉の内部をそのまま成分を変えずに取り出している点が、特定成分を抽出したいわゆるエキスとは違い自然そのもの、正に自然食品、と言えます。
何故彼が、無謀とも思える困難に長期間に亘って挑戦したか、について、彼の著書の中で、「UFOでやってきた異星人が教えてくれた」 と書いてます。 真偽のほどはともかく、尋常一様の精神では真似の出来ないことをやり遂げたことは解っていただけると思います。
その後、安定供給と品質確保の為に、彼の設立した会社は、大気公害や他の植物の影響の少ないスウェーデン南部に40ヘクタールの広大な農地を所有し、本社もその敷地内に置きました。 現在では、世界的に有名な生化学メーカーABセレネル社、アラゴン社などになっており、ポーレンエキス供給の世界の代表的拠点になってます。
http://www.allergon.com/



     


ポーレンpollenって
 食べられる花粉なんです。
ポーレンって昔から食べら
 れてきた完全食品です。
世界で最初、最高のポーレン
 供給拠点がスウーデンです。
ポーレンの中身は生命再生・
 維持の基本が充満しています。
過去15年も続いたスウエー
 デン大使館での シンポジウム
 
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